2010-01-24 [Sun]
(ゆらは冨樫教信者なのでご注意下さい)
今週といっても、徳島は早売りなので他の多くの地域にとっては来週のジャンプなのですけどね、マンガの描き方を研究するコラム?に冨樫が出てて嬉しいんですよ
冨樫は表情もすごいけど、やっぱ迫力がすごいと思うのです
例えばキャラが前に跳躍するシーンなんかでは、集中線?を引くじゃないですか。他の作家さんではスピード感の記号で終わってしまいそうなところを、とがしんの絵では、まるでキャラが線の先にいるようで、大げさに言うと紙から飛び出しているような迫力があるんです
その迫力を引き立てるような構図や、コマ割なんかも上手いですよね。メリハリがあるというか。
あと、戦闘をきちんと分かるように描けるって重要ですよね。こう殴って、ああ避けられて、こんな風にカウンターがきて~っていうのが分からないと、戦いの流れが分からないから面白くないじゃないですか。手が速く動いてますよーの線だけで誤魔化す漫画には飽き飽きだ!
そういう感じで黒子のバスケも好きです。こうパスがきて、選手がこう移動して、あっちから来た敵にブロックされて~っていうのが分かるから、バスケ分からなくても面白いんですよね。黒子可愛いし。正面顔と横顔のギャップには慣れました。
結論。やっぱり黄泉さまが好き。
今週といっても、徳島は早売りなので他の多くの地域にとっては来週のジャンプなのですけどね、マンガの描き方を研究するコラム?に冨樫が出てて嬉しいんですよ
冨樫は表情もすごいけど、やっぱ迫力がすごいと思うのです
例えばキャラが前に跳躍するシーンなんかでは、集中線?を引くじゃないですか。他の作家さんではスピード感の記号で終わってしまいそうなところを、とがしんの絵では、まるでキャラが線の先にいるようで、大げさに言うと紙から飛び出しているような迫力があるんです
その迫力を引き立てるような構図や、コマ割なんかも上手いですよね。メリハリがあるというか。
あと、戦闘をきちんと分かるように描けるって重要ですよね。こう殴って、ああ避けられて、こんな風にカウンターがきて~っていうのが分からないと、戦いの流れが分からないから面白くないじゃないですか。手が速く動いてますよーの線だけで誤魔化す漫画には飽き飽きだ!
そういう感じで黒子のバスケも好きです。こうパスがきて、選手がこう移動して、あっちから来た敵にブロックされて~っていうのが分かるから、バスケ分からなくても面白いんですよね。黒子可愛いし。正面顔と横顔のギャップには慣れました。
結論。やっぱり黄泉さまが好き。
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