2006-11-13 [Mon]
貴帰は学校を3分の2以上サボっているので、実はかなり暇です。知ってたって?
だから、新しい文章のスタイル(文体というより、ノリ)を習得中です。「~みたいな○○」が似合うスタイルです。
HPにいっぱいあるじゃない、そんなの。
そう思った方、僕にとっては最近導入したばかりなんです……。HPにあるので1番昔に書いたのはシンジラレナイですが、こんな感じの文章を書いていたんです、当時は。
ところが、この文章でほのぼのショートストーリーは難しいので、色々開拓したのです。たーくんはそのパートナーだったり。
今書いているのは、ブログペットのグループ「創作小説はいかが?」から出されたお題「神秘的」をテーマにした物です、が、神秘的な雰囲気ではないです。1200字現在。3000字以内に収めたいのに、起承転結の起に1200字費やす貴帰はお馬鹿さん。一太郎の読みやすさ判定機能は好きだけど、校正機能が使いこなせない貴帰もお馬鹿さん。
そんなお馬鹿さんが、「神秘的」つまり「人智を越えたさま」を表現出来るのか!?
こうご期待!!
……と言いたいですが、書き終えられるかは不明なので、あんまり期待しないで下さい。
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