2006-07-01 [Sat]
「はい晄。もう四才なんだから挨拶しようね」
「いやぁ!」
「……」
陽が困って沈黙していると、今度は長男がてとてとと歩み寄ってくる。内緒話をしたいのか陽の耳に顔を近づけて、手を添えた。
「パパ。『ぜんとたなん』だね」
部活用に、こんなの書いてます。約8分の1書けました。貴帰はほのぼのが好きなんです。きっと。好きだけど筆が進まないのは、好きだからであって、苦手だからではないんですよ、きっと。
それなりに気に入ったら、HPにもUPしますね
「いやぁ!」
「……」
陽が困って沈黙していると、今度は長男がてとてとと歩み寄ってくる。内緒話をしたいのか陽の耳に顔を近づけて、手を添えた。
「パパ。『ぜんとたなん』だね」
部活用に、こんなの書いてます。約8分の1書けました。貴帰はほのぼのが好きなんです。きっと。好きだけど筆が進まないのは、好きだからであって、苦手だからではないんですよ、きっと。
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